セクシーな女性

体目当ての付き合いに疲れたため

綺麗な背中

私は顔は可愛くないのですが、胸が大きいため体目当ての男によく声をかけられていました。
最初の頃はそれでも女として認められたような気がして、嬉しかったのですがある時から所詮自分は体にしか価値がないのかと思うと虚しく思うようになったのです。
しかし、それでも男に体を求められると拒めずにそのたびに自己嫌悪に陥っていたのです。

そして、その時に丁度風俗求人を目にしたのでいっそのこと、この体を売り物にしようと思ったのです。
風俗で働き始めてからは、大きい胸のお陰ですぐに稼ぐことができました。
エッチ自体も男に体を求められていた時期が多かったので、男を喜ばすための技というのも自然に教えこまれていたため、それをそのまま風俗で使うだけで割りと空いてに喜んでもらえたのです。

風俗で働くようになってからも、ときたま知り合いの男に体を求められるようなことがあったのですが、その時には私はこの体を売って商売しているから、ただではやらせないよと断ることができるようになったのです。
普通の人であれば自分を安売りしていると言われる風俗ですが、私の場合、体しかとりえがなかったためその体を一番いい方法で売ることができてよかったのではないかと思っています。

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